ちょいとロディアに独り言...

文房具とかお酒とかバーとか、思いついたことをロディアに書いてはちぎって捨てるようにいろいろと書きなぐっていきます♪

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名古屋名物・ナナちゃん

20060416123920
もう水着姿ですよ(^_^;)
今日は天気もよく暖かく、名駅周辺は人が溢れてます☆

さて、これから映画見に行ってきます♪
今日見る映画は、ジョニー・デップ主演の「リバティーン」です。
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  1. 2006/04/16(日) 12:39:20|
  2. 雑談
  3. | コメント:2

コメント

おおう☆デンジャラス・ビューティーナナちゃん。
学生の時は友達と「ナナちゃんの股の下で待ち合わせね!」と言ったものです☆毎回着替えは大変でしょうねえ。
デップの映画どうでした~?
  1. 2006/04/17(月) 12:26:17 |
  2. URL |
  3. きんかん #-
  4. [ 編集 ]

>きんかんさん

> ナナちゃんの股の下で待ち合わせ
これね、ホントにできないっすよ、恥ずかしくて(笑
でも、本当に股の下で待ってた友人がいましたよ(爆
こっちが恥ずかしくて近付けませんでしたよ(^_^;)

そういえば、「カップルがナナちゃんの股の下をくぐると別れる」というジンクスがありましたねぇ。

ジョニー・デップのリバティーン・・・ググってみるとあちこちでこの映画については書かれているのでおわかりになるかもしれませんが、本当に「この役はデップの素なんじゃないか?」と思わせるほどです。しかも、美しい。男が一瞬見惚れてしまうほどです。

映画の内容については卑猥な場面もありますし(ストーリー上欠かせないんですけど)、最後の方でデップが汚れ役になってしまうので、純粋に「ジョニー・デップ様♪」という人は少し引くかもしれませんけどね。
人間ってここまで「リバティーン」に生きられるのか? そう生きたいと思ったら何が必要なのか?
ということを、考えさせられる映画でしたねぇ。
また、それを演じ切ってるデップのすごさを見せ付けられた感じがします。
いろいろな面で単純に「おすすめです」とは言えないのですが、デップにアイドル的印象を持っていないのであれば、なぜデップがこの映画の出演を二つ返事で引き受けたのかわかる映画だと思います。
  1. 2006/04/17(月) 21:19:32 |
  2. URL |
  3. せんべえ #3bUCVq7M
  4. [ 編集 ]

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