ちょいとロディアに独り言...

文房具とかお酒とかバーとか、思いついたことをロディアに書いてはちぎって捨てるようにいろいろと書きなぐっていきます♪

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「フィルムふせん」レポート

え~・・・大変遅くなりまして申し訳ございません。m(_ _;)m>西脇計算センター様

モニターに応募したのは良いが、なかなか使いどころが見つからず遅くなってしまいましたが、今回使う機会ができましたのでレポートします。

060514_001.jpgということで、こんなことしてみました(^_^;)
3月15日のエントリーで『「トップ10ランキング予想@名古屋KENTO'S」祭り』というのがありましたが、また今月(というか、明日w)同じイベントがあります。
前回は普通の紙の付箋で曲の順位を考えましたが、今回はフィルムふせんを使用してみました。
付箋の色を利用して前回のランキングの上位、下位、ランキング外を表しています。

散々語りつくされていることであるかと思いますが、紙の付箋との違いを列記します。

1.糊がついている範囲が広いためしっかりとノートに貼られ、貼ってからの付箋への上からの記入が非常にしやすい。
 →紙の付箋の場合、貼ってしまうとピラピラしてしまうので上から記入しようとすると袖に引っかかったりして結構苦労する時があるんですよね。

2.透けているため、付箋を貼った下の文字が見える。
 →今回、下に透けている文字が前回のランキングの曲。付箋に書いた曲が今回の予想という形にして、並べ替えても前回何の曲が何位だったかが容易にわかります。これが非常に今回役立ちました(^_^;)

3.何度も貼り直しても粘着力が弱まった気がしない。かつ、ノートの紙面に糊が残らない。
 →これは感覚なのでもしかすると弱まっているのかもしれませんが、5回程度の貼り直しではまったく問題はありませんでした。

4.ひたすら薄い(笑 これにはホントにビックリ(^_^;)
 →ということで、こういう使い方をしてみました↓

060514_002.jpg文具のムック本で目に留まったもののマーキングとして。たくさん張り込んでもゴワゴワしないですからね。
透ける、糊の面積が広いというメリットも充分に発揮されますね。
色分けで売られているお店の区別も付けられますので、今度の上京時に一目でどこに何があるのかがわかりますので威力を発揮します(笑



というのが使ってみての感想。
あまり他の人と違う使い方ができていないので、レポートとしては何の面白みもありません(^_^;)

が、このフィルムふせん、実際使ってみると非常に考えられて作られていることがわかり、西脇計算センター様の開発力とモニターという企画で商品アピールをなされている企画力にただただ頭が下がるだけです。

これ、一度使ってしまったら他の付箋が使えなくなる魔力がありますね(^_^;)
もう少し使い込んで、今度は購入させていただこうと考えています♪
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  1. 2006/05/14(日) 10:03:43|
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